*一工薬*4461

他 投 稿 

光硬化樹脂用材料は半導体や液晶のレジスト材料や光ファイバーなどのコーティング剤としても用いられる。紫外線(UV)や電子線(EB)を照射することにより、塗料のような光硬化樹脂組成物を瞬時に乾燥・硬化させる技術は、ラドキュア(紫外線・電子線硬化)と呼ばれています。ラドキュア技術は、建材や家具のクリア塗料や金属の防錆塗料、半導体・ドライフィルム・液晶ディスプレー用などのレジスト材料、携帯電話、光ファイバー、プラスチックや紙などのコーティング剤、印刷インキや製版材料、接着剤など、省資源・省エネルギーや環境負荷を低減する技術として、さまざまな分野で幅広く利用されています。エチレンオキサイドの精密付加技術を用いたアルコールを原料とすることで、高硬度、低粘度、低カールなどの機能性を付与した製品
 5G対応増産 、ナフサ価格安
..














 *2018/04/27
4/26,4/27と株価が大きく下落している。今期予想を悲観して売られている。ナフサ価格に要注意 
ナフサ価格推移表
景化学    
【過去ナフサ推移 転載原稿 
 ↓オンライ画像

WTI

一方で前記は株益66円もあったのにまともな評価は低い。
そもそも保守的予想の常連な会社なのでまた一転増益の可能性もある。【2019/03期の検証】


 *2018/10/31
リチウムイオン電池(LiB)用部素材の開発を加速する。セルロースナノファイバー(CNF)とカルボキシメチルセルロースナトリウム(CMC)を組み合わせた導電助剤分散体を新たに開発した。カーボンブラック(アセチレンブラック)をはじめ各種導電剤の分散体作製が可能で、すでに顧客での性能評価が進んでいる。このほか、隣接電池の類焼(破裂・発火)防止効果を発揮するウレタン系類焼防止材を展開、用途開拓に力を注ぐ。化学工業日報。



 *2018/03/29
第一工業製薬が子会社でリチウムイオン電池研究開発のエレクセルを吸収合併。実施は7月1日。


 *新設備の霞工場が17年12月に非イオン界面活性剤製造設備の商業生産を開始
 今期減価償却しようが発生し利益を圧迫するがそれをこなして1株利益は60円に達しよう。
加えて来期はその拡充設備がフルに寄与し、売上続伸成長となる。


2020/01/30
*中計FELIZ115

  • *当初掲げていた売上高1000億円と総資産目標 1000 億円の看板下ろし。5年後の2025売上850億円営業利益100億円。
  • 貢献しない事業からの撤退を、初年度、二年度に実施。
  •  ②霞工場ほか、先行投資した事業の早期刈り取りを行う。


2017/04/27
*中計REACT ローリング

  • 5年計画の最終年度末に実現する目標を 750 億円から 670 億円に補正
  • *売上高と総資産の各目標 1000 億円実現を 2025 年以前に前倒し


**WTI原油日足6ケ月





    • ⮞19/12/09 
      12ヶ月比較 
      一工薬が突出



  • 青=4221大倉工業
    赤=4461一工薬
    =6277ホソカワミクロン
    黒=4080田中化学研
  •  過去資料 




*譲渡制限付株式報酬2
*18/06/26
(1)処分期日 平成 29 年7月 17 日
(2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 44,337 株 
(3)処分価額 1株につき 730 円 
  (取締役会議26日の前営業日株価)
(4)処分総額32,366,010円 
(5)募集又は処分方法 特定譲渡制限付株式を割り当てる方法 
(6)出資の履行方法 金銭報酬債権の現物出資による。 
(7) 株式の割当ての対象者及びその
 人 数並びに割り当てる株式の数
  取締役 12 名 37,430 株
  監査役 4名 6,907 株
(追)譲渡制限期間
   平成 30 年7月 17 日
      ~平成 31 年7月 16 日
譲渡制限付株式報酬1
*17/06/27
(1)処分期日 平成 29 年7月 18 日
(2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 56,982 株 
(3)処分価額 1株につき 494 円 
(4)処分総額 28,149,108 円 
(5)募集又は処分方法 特定譲渡制限付株式を割り当てる方法 
(6)出資の履行方法 金銭報酬債権の現物出資による。 
(7) 株式の割当ての対象者及びその人 数並びに割り当てる株式の数 取締役 13 名 48,357 株 監査役 4名 8,625 株





 株式併合 
  • ⮞18/05/18

    • 併合比率=5株を1株に
    • 実施日=18/10/01 
    • *備考;併合後株式数は
            1068万株
    • 発行可能株式総数は*************** 株に修正










18/06/28
06/26の株主総会で近々認知症関連のIRを出すと社長がポロッとこぼしたとか。
これに関しての株価反応は06/28時点で全くゼロだが。
 *譲渡制限付株式報酬
(役員向け)



 18/06/262回目
 730 円

17/06/27
1回目
494 円


 *17/09/10
イオン導電性高分子電解溶媒


 14/06/24関西大学と共同で開発した新型蓄電池「イオン液体リチウム2次電池」が、宇宙空間で実証実験との報道
17***************************







日足1ヶ月





  • ⮞19/12/06

  • ナフサ価格が前年比81%と20%安いので業績増額余地
  • ⮞20/01/31更新
  • 20年6月5G用新プラント工場稼働で増産。業績反映は来期2Q以降。





.  











日足3ヶ月
























日足6ヶ月


週足12ヶ月

週足2年


週足5年




月足10年




一工薬の34年推移

  • 売買履歴


    • 20/05/13

      4,605

      カイ

      20/05/13

      4,500

      カイ
      .

      20/05/12

      4,555

      カイ
      .

      20/05/12

      4,625

      カイ
      .

      20/04/30

      4,550

      カイ
      .






















    •  岩手大学論文;
    • カイコ冬虫夏草による
    • マウス脳機能改善効果に関する研究対馬正秋
    • ⮞19/12/17
      冬虫夏草」で健康補助食品、福島に新工場 第一工業製薬
      カイコに生えるキノコの一種「冬虫夏草」を原料にした健康補助食品の新工場が福島県棚倉町に完成し、稼働を始めたと発表した。新工場は、鉄骨造り2階建て、延べ630平方メートル。関係会社のバイオコクーン研究所(盛岡市)が、同社の工場に隣接して建設した。国産原料のみを使った冬虫夏草の粉末入りカプセルを製造する。食品衛生管理の国際基準「HACCP(ハサップ)」を取得予定で、品質向上と安定供給を目指す。一工薬は昨年7月、バイオ社など2社を買収し、ライフサイエンス分野に本格参入した。健康補助食品のほか、化粧品開発なども含め、同分野で売上高100億円を目指している。

    • ⮞19/12/10
      工業用薬剤の首位メーカー、第一工業製薬は金属およびセラミックス用3Dプリンター向けコンパウンドを開発し、試作サンプルの提供を開始した。粉末射出成形の技術を3Dプリンター向けに応用し、従来は困難であった金属およびセラミックス特殊形状部品の大型化を可能とした。3Dプリンターによる積層造形は試作品から、産業用部品、航空宇宙部品、医療機器部品といった実製品への適用が進められている。試作サンプルの評価は、すでに特定顧客で19年7月から始まっており、20年度には事業化を目指している。
    • ⮞19/11/26 
      第一工業製薬、コンパウンド材開発 3Dプリンター向け参入。
      25日、3Dプリンター向け材料事業に参入すると発表した。金属やセラミックスの特殊形状部品向けに、熱溶融積層方式の3Dプリンターに対応したコンパウンド材料を開発した。複数社がサンプル評価を始めており、2020年4月をめどに発売する。医療機器部品、航空・宇宙部品向けなどに提案を強化、5年後に売り上げ3億―5億円の事業に育てる。同材料は第一工業製薬の完全子会社で粉末射出成形(PIM)用コンパウンド材料を手がける第一セラモ(滋賀県東近江市)が、3Dプリンターメーカーと共同開発した。専用の3Dプリンターで積層造形すると、造形物の構造を中空にでき、部品の軽量化が図れる。金型がいらず、従来のPIM技術では難しい特殊形状部品の大型化も可能。「第一工業製薬 4461 ●金属およびセラミックス用3Dプリンター向けコンパウンドの開発について」の画像検索結果川北晃司第一セラモ社長は同技術で「新たな市場を創出したい」としている。
      • ⮞考察
        第一工業製薬はCNFをやっている。CNFと樹脂、CNFと金属の混練で自動車部品材料に進出の可能性あり。大化け余地。100&%子会社第一セラモの動向監視欠かせない。




































































    • ⮞19/6/20
      第一工業製薬、抗がん剤注射器、看護師安全に、武田OBスタートアップ企業モリモト医薬と。量産。医療関連分野に参入。

        • ⮞*2030年を目処に医療関連のライフサイエンス事業売上高を全体の3分の1に育成。 モリモト医薬(大阪市)が開発した安全性を高めた薬剤充填済み注射器キットの量産を目指す。注射器や薬剤、溶解液がケース内に組み込んであり、外側から押し込むなどすれば注射器内で双方が混じる仕組み。看護師は注射針や薬剤に触れずに投与準備を済ませられる。 20年にモリモト本社内に量産時の安全性を確認する実証ラインを設置し、23年の承認申請を目指す。承認取得後は第一工業製薬が岡山県内に建てる工場に量産ラインを置く。工場の敷地はバイオ企業の林原(岡山市)から購入した。投資額は非公表だが第一工業製薬が負担する。国内外の製薬企業から受託生産し、特許使用料などをモリモトに支払う見通し。 事業の本格化に向け、18年には医薬品原料の池田薬草(徳島県三好市)や認知症の症状改善に取り組むバイオコクーン研究所(盛岡市)を買収。林原から買った岡山県の工場では健康食品の生産も検討する。小野薬品工業やエーザイなどからも人員を採用したほか、薬の生産効率を高める新しい手法の実用化も目指す。 社名に『製薬』がある由来は社内でも不明だ。坂本隆司会長兼社長は「社名に冠していながら取り組んでこなかった医療関連への参入を『第三の創業』と位置づけて核となる事業にする」と話す。 武田OB率いるモリモト キット実用化へ起業 第一工業製薬と組むモリモト医薬(大阪市)の盛本修司代表は、武田薬品工業の製剤研究所で主席研究員だった。中国拠点で工場長などとして勤務。2005年の起業後は経験を生かし、製剤技術の開発や医薬品会社の中国進出の助言を手掛ける。薬の町、道修町(同)で開く中国セミナーには多くの製薬関係者が押し寄せる有名人だ。 同氏は京都大学で学んだ化学工学と、武田薬品で身につけた製剤ノウハウを強みとする。同社では取り組める研究が限られるなか「製剤の新技術を世界で早く実用化したい」と飛び出した。 実績は豊富だ。薬を飲み込みにくい患者向けにゼリーと組み合わせる薬剤キットを実用化。最近ではアルミ箔と樹脂を使う一般的な錠剤の包装に代わる、袋状の包装技術も同氏が開発した。個々の袋にバーコードや文字を記載でき、誤飲や医療事故の防止につなげたいという。 今回の注射キットは武田薬品時代に取得した特許がベースだ。量産に向けたパートナーを探す過程で知人経由で第一工業製薬に出会った。起業の理由はこのキットの実用化。長年の夢の実現に大きく踏み出した。

        • 2019年7月2日京都市の工業用薬剤メーカー、第一工業製薬の添加剤「TRIBIO」は、ポリ乳酸の強度や耐熱性を2倍に高め、プラと同等にする。生分解性プラの成型は時間を要するが、TRIBIOを使えば1個あたり1000秒がプラ(2~3秒)並みの5秒まで短縮され、生産性も改善する。














































































*



    • ⮞20/06/03  
      原油安効果が現れ、原料のナフサが安くなってきた。前年同期比半額。
      5月=21,926円/㎘
    • ⮞20/06/03  
        このところ薄商いながらじり高が続き戻り高値を更新してきた5020円△175円。N225は続伸大幅高22730△400円。
      バブルの匂い。
    • ⮞20/01/31  大幅高。
       4820+580円
    • 昨日「株探の解説で売られたところを拾うのが正解。3Q単独期間も5G向け機能材料セグメント売上の四半期ごとの伸びが大きい。利益は暫定対応のコストアップがかかっているからやむを得ないこと既知。来期計画が公表される4月末を目標に新規仕入れに歩あり。」としたものの弱気の空元気ではあった。株はわからん。人の心理は読めん。
    • ⮞20/01/30
      1月30日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比14.5%減の27.4億円に減った。 併せて、通期の同利益を従来予想の50億円→41億円(前期は41.7億円)に18.0%下方修正し、一転して1.8%減益見通しとなった。
        • 20/01/30
        • 3ヶ月単位で見ると直近四半期比増収増益。上期公表時に上期を大幅減益で減額修正して禊を受けたものの通期は減額を見送っていた。「一転減益」などなんとも微妙な決算表現だが明日の市場反応はわからない。
        • FELIZ115】新中経を発表した。収益重視のアグレッシブな計画ではある。途中で息切れしてローリングの名の下減額した前科がある。


          • 数値目標設定し、イメージ先行の中計であり具体性に乏しいので現トップでは達成困難。安易に下方修正する公算大。新体制に向け社長交代圧力。計画立案者の企画部長山路あたりが次期社長で良いのでは?




























    • ⮞19/12/09
      続伸し急騰。今日も大商い。212千株。4205円+245円(+6%)


        • 2019/12/9 13:15
        • 自民党税制調査会は9日、次世代通信規格「5G」の通信網整備を加速するための税制の支援策を設けることを決めた。5G普及促進のための新法で認定を受けた携帯電話大手などを対象に、5G網にかかる費用の一定割合を法人税負担から差し引く優遇措置をつくる。安全性や安定性の高い高速通信網づくりを加速し、国内の関連産業を育成する狙いがある。

















    • ⮞19/12/06
      通常出来高約4万株のところを値幅を伴って21万3千株の出来高と大商い。年初来高値。直近高値11月8日の3955円を抜いた。4月18日からの長期期のもみ合いを完全上抜けしたので18年2月の5290円が視野。材料も揃ってきた。高値リスクはあるがここは買い。
    • ⮞19/12/06
      3960円+370円(+10%)蒸し返し材料で急伸。きょう付けの日刊工業新聞で「約48億円を投じ、霞工場に5G関連製品向け基板材料の専用プラントを新設、増産」と報じられた。記事によると、20年6月に稼働開始の予定で、生産能力は年約440トン強。増産するのは、5Gの基地局やサーバーといったインフラ整備に関わる製品の基板に使われる光硬化樹脂用材料。顧客の要求に応じて粉体や液体の状態で供給する。既設プラントに比べて、約10%生産効率を高める。第一工業製薬は5日、投資家やアナリスト向けに霞工場を公開した。今後の5G関連投資について、坂本隆司会長兼社長は「新設プラントが稼働しても足りないくらい。リスク回避のために海外や協力工場での生産の可能性も探る」と意欲を示した。
      同社は、高付加価値で利益率の高い5G関連や、新規参入したライフサイエンス事業の強化を構造改革の軸に据える。両分野に3年間で合計120億円を投じる方針だ。
    • ⮞19/10/09
      前日比3.7%高の3050円まで買われている。株式新聞は9日付1面で、需要が拡大しつつある5G用部材の関連銘柄に注目。有力株として一工薬を取り上げた。 一工薬は、5G用基板の製造工程で使う「光硬化樹脂」と呼ばれる特殊な樹脂の材料を手掛ける。来年6月に50億円近くを投じた新プラントの稼働を予定しているが、大口顧客のニーズはそうしたスケジュールではカバーし切れないほどの強さだ。 霞工場(四日市市)などにある既存設備の生産能力はいっぱいだが、機械の改造や協力会社への生産委託を通じてさらなる増産対応を取った。これによる費用の発生が20年3月期上期の業績予想減額につながったものの、同紙ではむしろ今後刈り取る収益の大きさをうかがわすと指摘している。
    • ⮞19/09/24
      急騰。20日引け後に、20年3月上期(19年4-9月)の連結業績予想を下方修正したが、第2四半期(7-9月)の営業利益予想が計算上増益となっていることが材料視された様子。株価は前週末比163円高の3025円まで値を上げている。 
    • 20年3月期上期について、予想売上高を従来の310億円から306億円(前年同期比2.8%増)に、営業利益を22億円から16億円(同46.0%減)にそれぞれ引き下げている。売上高は長引く米中貿易摩擦の影響が出始めていること要因。利益面は、顕著に増収を続けるIT・電子用途の光硬化樹脂用材料の暫定的増産体制が主因。フル稼働でもカバーできない供給対応のための増産分のコストアップがかさみ、中東情勢の緊迫をはじめ原料価格の高騰も利益を圧迫した。ただ、第2四半期の営業利益予想は計算上10億4100万円(同1.4%増)で増益を確保する見通し。

    • *
      • 履歴
        • ⮞Newバージョン


        • .



          .
          20/04/294,550カイ再買い


      *


    履歴
    20/07/314,495ヤリ完売
    20/07/145,131ヤリ
    20/07/064,990カイ
    20/07/034,985カイ


    *履歴_________
    20/03/193,470ヤリ完売
    20/03/183,455ヤリ
    20/03/163,030ヤリ
    20/01/294,360カイ
    19/12/134,470カイ
    19/12/094,090カイ
    2018/04/02873ヤリ完売
    2018/03/02
    769ヤリ
    2018/03/02
    768
    ヤリ


      • 2018/12/18
        合成樹脂、値上げ不発 原料ナフサの大幅下落映す(国内)。
         石化大手が目指していた合成樹脂の値上げが事実上の不発に終わった。メーカー各社は今秋、主原料のナフサ(粗製ガソリン)高騰を受けて10月分からの値上げを相次ぎ表明。ただ11月の原油急落に伴いナフサ価格も大幅に下がり、需要家が抵抗を強めた。ナフサ安を受け、需要家のフィルムメーカーなどは年明け以降に値下げを要求する構えだ。
      • ・アジア下落、中国の後退を受け。

      • 2018/10/31
        ・世界的株安の戻り地合いの中全面高。N225=21920円△463円。
        一工薬も一時+101円があったが14:00に2Q発表すると一転崩落。2476円▼388円。
        振幅は643円(22.4%)と驚異的。
      •  決算期待で買われてきたわけではなく単に予定通りの管理範囲の減益で着地したのに。ある意味サプライズ。
      •  バイオ薬進出で秋にも発表のIR期待で危うく買っているところだった。危なかった。

      ◉2018/09/22
      バイオコクーン研究所と池田薬草を買収 ライフサイエンス事業に本格参入




      *老化モデルマウスによる実験を行い、海馬の傷が治癒する神経保護特性を立証。
      *今秋には、株式会社バイオコクーン研究所の研究成果を健康食品として、特定のルートから販売を開始する計画。
      ◉2018/03/30
      29日に発表した2018年3月期利益予想と配当予想の上方修正を好感し急騰。845円(+70円+9%)。連結営業利益は40億円から50億円に引き上げた。界面活性剤や機能材料セグメントの高付加価値品の売上が伸びた。年間配当予想は従来の12円から14円に上方修正した




      *そもそも3Q公表時点で通期オーバーしており上方修正は必至の情勢だった。
      *03/28に権利落した後に発表するなどIR感覚が稚拙。








































































































































































































































































週足2年


月足22年 
過去最高値=1990年3月に4090円
(当時の発行株数2600万株)






































【2019/03期の検証】2018/04/27
-->
売上予実比営業益予実比経常益純益1株益営業益率
2019/03(実)
2018/03(実)56,95599%5,053126%4,725124%3,351134%668.9%
2017/03(実)52,25486%3,944116%3,773120%2,489116%477.5%
売上営業益経常益純益1株益営業益率
2019/03(予)61,5004,2004,1002,700536.8%
2018/03(予)57,8004,0003,8002,500496.9%
2017/03(予)60,9003,4003,1502,150415.6%
p 一工薬は鈍いながらも着実に成長の足取り。CNF、EV電池液など材料内包。
.【有機EL材料の保土ヶ谷化学との比較】2017/11/05時点
-->
億円万株億円
売上営業益経常益純益1株益PER株数時価総
一工薬5784038254917倍5,342463
保土ヶ谷38237372025326倍841554
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の13億円→19億円(前年同期は14.7億円)に46.2%上方修正したが通期は据え置いたまま。1Q<2Qと収益が伸びているし、少なくとも上期伸び幅6億円を通期予想に加算すると44億円の経常利益が見込まれる。一工薬比較で遅れ、もしくは保土ヶ谷割高先行し、是正も。 ①保土ヶ谷よりも併合換算の一工薬が発行株少ない ②収益力、伸びは一工薬が高くそしてPERも一工薬が低い。 ③どちらも収益上有力な材料を抱えている。
  •  .✤


  • トラスティ銀の

    持株が増


    GPIFの運用代行ダミーの可能性。
    「東証2部以下の中小株でトラスト銀の名前を見かけたら買い」
    【リチウム電池関連】2017/09/08
    イオン導電性高分子電解溶媒を手掛けているが、リチウム電池の心臓部にあたる正極材において高性能と安全性を引き出す役割を担い、同関連の隠れ本命株の一社として株価は大化け素地がある。電池メーカーはリチウム電池が普及すればそれまでの主力商品の売り上げが落ちるというトレードオフにさらされる。しかし、リチウム電池の素材で特需を得る同社のようなメーカーは、純粋に利益成長が加速する可能性を内包している。さらに、連結子会社にリチウム電池開発企業のエレクセルを擁している





2016年10月17日
リチウムイオン2次電池(LiB)関連素材の事業化を加速する。・今春、LiB素材の開発機能を研究部門が包括管掌する体制に移行し、半年かけて社内が保有する関連技術の棚卸しを実施。・このほど電極添加剤材料や電解液材料といった多様な素材と、子会社による試作、評価技術を有機的に連携させる体制を整えた。・今後は総合力を生かしたトータルソリューションの提供に力を注ぎ、LiBの高付加価値化や安全性向上をテーマにした素材開発を推進する方針。<元記事>http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2016/10/17-26721.html



※2015年9月19日
・第一工業製薬は、自動車用バッテリーについて、従来の鉛二次電池の代替となる軽量かつ小型のCNF活用リチウムイオン二次電池を製造するとともに、CNF活用リチウムイオン二次電池の性能評価を行う。また、CNFを活用したバッテリーの軽量化に伴う燃費向上効果やCO2削減効果の検証を行う。<元記事>http://www.kankyo-business.jp/news/011350.php


※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※※※※※※






*産業機器として小型船舶や調査潜水艇、探査ロボット、業務用クリーナー、物流搬送車などの電動化、介助や製造現場、農業の作業補助パワースーツなど

※一工薬の子会社エレク(株)の開発中のリチウム二次電池の特徴
、正極にリン酸鉄リチウム(LFP)を採用していることが大き な特長です。エレクセルのリチウムイオン二次電池で採用したLFPは、 400℃程度の高温時でも酸素の放出や発熱がなく安全な材料であ ることに加え、安価な鉄が主原料であることから、これまで小型民生 用途で広く用いられていたコバルトのようなレアメタルと比較して低 コスト化が可能となります。 また、独自に開発した電解液のイオン液体は、揮発性や引火性の ある従来の有機電解液系と比較して難揮発性と難燃性といった大きな特長があります。


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2017/11/01
 第一工業製薬が3日続伸。一時79円高の858円まで買われ、10月25日に付けた年初来高値792円を更新している。10月31日後場(14:00)、18年3月期第2四半期(17年4-9月)の連結決算を発表。当日引けはわずか5円高だったが、翌日は大幅な増益で着地し、評価された。 第2四半期決算は、売上高が280億7100万円(前年同期比8.9%増)、営業利益が23億5700万円(同45.7%増)だった。界面活性剤の売上高は総じて伸長。国内では、ゴム・プラスチック用途、トイレタリー用途はやや低調だったものの、機械・金属用途が順調に推移し、石鹸・洗剤用途は顕著に伸長したという。7月-9月期の数字めっちゃいい。四半期推移を見ると直近過去最高の売上・営業益・経常益・最終利益。これは想定外。 通期業績予想は、売上高578億円(前期比10.6%増)、営業利益40億円(同1.4%増)を据え置き。第2四半期実績の通期予想に対する進ちょく率は、売上高で48.6%、営業利益で58.9%となっている。
2017/09/28
 9月28日大引け後(16:00)に業績修正を発表。18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の13億円→19億円(前年同期は14.7億円)に46.2%上方修正し、一転して29.0%増益を見込み、一気に2期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなった。
本日終値673円。(翌日712円+39;出来高140万株
2017/09/12
今日も急騰、大商い131万株。EV電池で買われている田中研はS高。
2017/09/11
第一工業製薬が大幅高で4連騰と上値指向を鮮明としており、時価は1996年以来約21年ぶりの高値圏に浮上、実質的な青空圏を突き進む展開となっている。同社は水溶性高分子製品など界面活性剤の大手で業績は好調、14年3月期以降営業利益、経常利益、最終利益いずれも2桁増益基調を続けている。リニア中央新幹線のトンネル工事に使う固結材を手掛け、中長期的な収益面への追い風が期待されるほか、リチウムイオン電池正極材の高性能化および安全性を引き出すイオン導電性高分子電解溶媒を製造していることから、電気自動車(EV)の普及で需給逼迫が伝わるリチウムイオン電池関連の一角としてにわかに脚光を浴びている。
  • ↑ わかりきった内容のニュースが流れてきた。
  • 地合いが良いのでわっと来た感あり。
    大商い167万株。百万株超えは5/31の115万株以来。
  • 2017/06/27
    • 7/18に譲渡制限付株式報酬を役員に割り当てるらしいが時価(497円)とほとんど差がなく、わざわざ割当を受けなくても欲しいなら譲渡自由の市場で買ったほうが良いと思う役員も居ていいと感じる。
      既存株主にとっては株式毀損すること無く会社保有株が市場に出回れること無く固定されるのでいい話。
      最近自社役員向け株式オプションが発行されることが多いが大体市場から嫌われる。新規株式発行を伴い、または、有利発行なために既存株主から掠め取るように感じるからだ。本件はなかなか珍しい好材料。 
    (1)処分期日 平成 29 年7月 18 日 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 56,982 株 (3)処分価額 1株につき 494 円 (4)処分総額 28,149,108 円 (5)募集又は処分方法 特定譲渡制限付株式を割り当てる方法 (6)出資の履行方法 金銭報酬債権の現物出資による。 (7) 株式の割当ての対象者及びその人 数並びに割り当てる株式の数 取締役 13 名 48,357 株 監査役 4名 8,625 株  

2016/04/06
第一工業製薬  が4月6日大引け後(15:30)に配当修正を発表。16年3月期の期末一括配当を従来計画の9円→10円(前の期は9円)に増額修正した。


年間配当【修正】

決算期

1株配

発表日
  旧  201603916/01/28
  新  2016031016/04/06
修正額+1
全く予想しなかった。が配当権利付き最終日に配当9円を狙って買い増ししたものの、キャピタルロスが40円では話にならない。
この銘柄にかぎらず、業績が評価されない地合いが続いている。 

2016/01/29
3日続伸、一時前日比24円高の357円まで買われている。28日引け後、16年3月期連結業績予想を上方修正し、材料視されている。通期業績予想の修正は、営業利益が28億円から32億円(前期比8.7%増)へ、純利益は14億円から21億円(同17.8%増)に引き上げた。界面活性剤や機能材料における高付加価値品の売上高が好調に推移し、基礎原料ナフサ価格の下落による原材料費の低下や減税効果も寄与した。  
  同時に発表した16年3月第3四半期(15年4-12月)連結決算は、営業利益27億1700万円(前年同期比22.6%増)、純利益17億9700円(同35.3%増)となった。  
  午前10時15分時点の株価は、前日比20円高の353円。 

2015/12/16
11/30に公表して以来一直線に下げている。昨日は348円まで下げた。新株予約権の割当日及び払込期日は 平成 27 年 12 月 18 日。今週末だ。

理論株価:719 円
株価純資産倍率PBR 0.61 
株価収益率PER 11.45 倍
総資産利益率ROA 2.17 %
自己資本利益率ROE 5.35 %→10%(2020年)
1株あたり年間配当金 9 円
配当利回り: 2.59 %
配当性向 29.61 %

10月21日上期上方修正通期保身的
界面活性剤を中心に高付加価値品の売上高が好調に推移し、 基礎原料ナフサ価格の下落による原材料費の低下や減税効果もあり、営業利益、経常利益、 親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前回予想を上回る見通しとなりました。  なお、通期の連結業績予想につきましては、中国景気の減速や国内景気が足踏みするな ど、国内外の景気の先行き不透明感が強く前回発表の予想を修正しておりません。今後の業 績動向を注視し修正の必要が生じた場合には速やかにお知らせする予定です。 
2015/11/30
有償ストック・オプション(新株予約権)を発行
・対象=役員&監査役
・希薄化=0.34%
・発行株数=1000☓180個=18万株
・行使価格=281円
・行使期間=平成29/07/01~30/06/30
・行使条件=平成 29 年 3 月期売上高 655 億円以上かつ営業利益 37 億円以上となった場合
(参考=平成 28年 3 月期売上高 589億円、営業利益 28 億円計画


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VON

  • ・2Q決算は11/10ないし11( 昨年11/11)                                                                  ・宇宙運用試験における電池材料解析は、宇宙科学技術連合講演会(11/12~14)、電池討論会(11/19~21)で公表する予定                           


  • 界面活性剤のパイオニア、第一工業製薬<4461>(東1)は、9月1日(月)25円高(+5.91%)の448円と3営業日続伸ぶりに反発している。5日移動平均線が25日移動平均線を上抜けミニゴールデンクロスを示現しており、好材料・好業績の低位銘柄として見直される可能性があり注目したい。  同社は、「界面活性剤事業」をはじめ、「アメニティ材料事業」、「ウレタン材料事業」、「機能材料事業」、「電子デバイス材料事業」を展開している。足元の業績は、今3月期第1四半期売上高136億2000万円(前年同期比4.8%増)、営業利益6億1900万円(同2.3倍)、経常利益5億6000万円(同2.2倍)、純利益3億6200万円(同2.8倍)と大幅増益着地。界面活性剤が大幅に伸びたほか、海外でセルロース系高分子が食品向けに堅調。ショ糖脂肪酸エステルが香粧品用途が順調に推移し、食品用途の好調。また、機能材料で臭素系の難燃剤は建築材料用途が堅調に推移。臭素系の難燃剤がデジタル家電用途の需要回復により大幅に伸長したことも寄与した。  通期業績予想は売上高585億円(前期比7.1%増)、営業利益29億円(同17.0%増)、経常利益27億円(同13.7%増)、純利益15億円(同12.2%増)と2ケタ増益を見込んでいる。年間配当は期末一括7円を予定している。同社は、コア製品事業の拡販に注力するともに、将来の成長分野である「環境」、「エネルギー」、「電子材料」、「生活資材」などの分野を中心に新規市場の開拓や新素材の開発に取り組んでいるほか、原材料の安定的な確保や適正な採算確保、新コスト削減計画による総経費の削減活動などに取り組んでおり、中長期的な成長も期待される。  株価は、「イオン液体リチウム二次電池」を人口衛星に搭載し、世界で初めて地球周回軌道での実験を行うことを手がかりに、7月8日に年初来の高値519円と買われた後、8月8日安値397円まで短期調整を8月15日高値454円と上昇。その後、モミ合いとなっている。経済産業省は次世代の高機能材料と期待される木質組織由来の繊維状物質「セルロースナノファイバー(CNF)」の加工性を高める新技術の実証実験に乗り出すもようで、同社が維幅が数ナノメートルのセルロースシングルナノファイバーを利用した増粘剤「レオクリスタ」を開発・販売をしていることを見直されており、13週移動平均線がサポートしている。今期予想PER13倍台と割安高はなく、低位材料株として上放れするか注目したい。
    •                                                                              


     

    •                                                                        





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  • 2014/11/13
  • 一工薬、公募増資とオーバーアロットメントによる第三者割当増13日引け後、公募増資870万株とオーバーアロットメントによる第三者割当増資130万株を実施し、手取り概算金37億2000万円を調達すると発表した。 手取り概算金37億2000万円のうち、30億円を四日市新工場におけるウレタン材料製造設備および機能材料製造設備の増設のための資金に充当し、残額は四日市新工場建設用地の購入資金などを目的として借り入れた長期借入金の返済に充てる。公募増資とオーバーアロットメントによる第三者割当増資が全株行われた場合、発行済み株式数は約23.0%増加する見込み。13日の終値は、前日比5円安の413円。 
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  • 2014/06/25
  • 大幅反落。出来高は昨日分を凌駕の1300万株超え。昨日場中のS高で買ついた向きは今日の下げで全滅。一方空売った向きはホクホクで、ディトレスイングの利食い圏。下値立ち上がり期の2日連続の大商いで急騰急落で明日は上げの番と先高感充満。
  •  ∴その反対で明日も続急落。
  •  そこで買いまし。462円(01/24)を抜いてからが大きい。
  • 一方で今年中に燃料電池車をトヨタが発売。関連とlして水素ガスコンプレッサ。久々の加地テックの出番が近づいた。観察銘柄ボックスに追加。
  • 4461第一工業製薬東証115:00
    409円
    前日比
    -32(-7.26%)
    出来高 1,322,000株
  •  
  • 2014/06/24
  • 15:36  一工薬<4461>―関西大学と共同で開発した新型蓄電池「イオン液体リチウム2次電池」が、宇宙空間で実証実験との報道。80円ストップ高配分の441円で600万株超の成り行き買い注文を残す。
  • 4461第一工業製薬東証115:00
    441円
    S高
    +80(+22.16%)
    出来高 10,387,000株
  • 10:03  S高。やった~~とは思うものの、全く思いもしなかった材料が出て突然高。しかも、CNFを材料に大玉を抱えていたが動きがさっぱりで、たまらず半分だけ換金売りしたのが先週の話。いまS高から剥がれたり、張り付いたりしている。ワッと、ディトレダーが群がってきている。まもなく出来高は1,000万株を超えそう。
    •  
    • 2014/06/24
    • 第一工業製薬<4461 >が急反発。株価は10%超上昇している。関西大学は23日、同社などと共同開発した「イオン液体リチウム2次電池」を人工衛星に搭載し、世界で初めて地球周回軌道での実験を行うと発表した。 超真空、高放射線の極限環境である宇宙でも耐えうる蓄電池として開発されたもので、すでにこの電池を搭載した衛星はロシアから打ち上げられている。関西大は、実験が成功すれば、宇宙空間における電源供給システムに大きな前進をもたらすことが予想されるとしている。 
      4461第一工業製薬東証109:17
      411円
      前日比
      +50(+13.85%)

    • 関西大が世界初 新型電池、宇宙で実証実験 ロシアの小型衛星に搭載される
    •  2014.6.23 20:44 [宇宙・天文]  関西大は23日、第一工業製薬(京都市)などと共同開発した新型蓄電池「イオン液体リチウム2次電池」が世界で初めて人工衛星に搭載され、宇宙空間で実証実験することになったと発表した。8月にも実験データの収集を始める。  通常の蓄電池には、揮発性や可燃性のある電解液を使うため燃える恐れがあり、樹脂などで厚く覆う必要があった。揮発成分を含まない「イオン液体」を使う新型電池は燃焼の恐れがなく、樹脂が不要なため半分程度まで小型化できる。宇宙空間で使う電源として期待されているという。  関西大化学生命工学部の石川正司教授らが、第一工業製薬のほか、リチウムイオン電池の研究開発などを手掛けるエレクセル(京都府精華町)と共同開発。  新型電池は6月20日、超小型衛星に搭載され、ロケット「ドニエプル」でロシアから打ち上げられた。「イオン液体リチウム二次電池」は、石川教授が2006 年に世界で初めてイオン液体利用の可能性を示した設計を基に、山縣准教授、第一工業製薬、エレクセルと共同で研究を積み重ね、超真空、高放射線の極限環境である宇宙でも耐えうる蓄電池として開発されたもので、世界で初めて宇宙での実証実験が実現する。実験は東京大学の中須賀真一教授らが開発した「ほどよし3号」で行われる。衛星は無事打ち上げられ、衛星基本機能の運用を順調に開始した段階。この実験が成功すれば、人工衛星のみならず宇宙空間における電源供給システムに大きな前進をもたらすことが予想される。
    •  
    • 2014/06/18
    • 先の高値374円に面合わせ。
    •  
    • 2014/05/12
    • 5月12日後場(14:00)に決算を発表。14年3月期の連結経常利益は前の期比53.8%増の23.7億円に拡大し、15年3月期も前期比13.7%増の27億円に伸びを見込み、4期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。
    決算期売上高営業益経常益最終益1株益1株配発表日
    2013.0351,8431,7541,54479718.7713/05/10
    2014.0354,6142,4772,3741,33631.3714/05/12
    予 2015.0358,5002,9002,7001,50034.5714/05/12
    前期比+7.1+17.1+13.7+12.3+10.2(%)
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