*Jストリーム*4308


❂TWITTER*
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3月決算
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HP
4308

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**外部の評価

ワンストップでの動画ソリューション提供会社。配信と制作。新型コロナで急伸。ネットによる動画ライブ中継やオンデマンド放送の配信インフラ提供。映像制作等も手がける  
【連結事業】配信50(25)、制作・システム開発41(6)、他9(-4) <20・3>  
最先端の動画ソリューションを提供

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*中期経営計画*は無い

          • ⮞活動の4つの軸
          • 1)自社配信プラットフォーム強化とパートナー連携を推進 
          • 2)コンテンツ企画制作開発力の向上と制作プラットフォーム化の推進 
          • 3)広告領域の開拓の継続 
          • 4)動画周辺新規事業やM&Aによる新規事業の開拓 で成長力の拡大
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      • 【規模・平出来高】
      • ⮞20/10/29⮜⮝⮟
        日付時価総額発行株数株価出来高
        億円万株万株




        20/12/0290014026420
        20/10/295241402374030
        20/07/073771402
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      • ⮞日足1ヶ月

      • ⮞日足3ヶ月
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      • ⮞日足12ヶ月   拡大画像
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            • 20/111/03
              【倍返し】7000円
        週足5年

      • *週足10年

      • 赤がJストリーム  青はIRJ

      • 赤がJストリーム  青はBASE




































    *PER3年推移*






     
    信託銀行がバーチャル株主総会パッケージ販売*20/12/01 
    2020年6月、ライブ配信を使ったバーチャル株主総会の取扱いが急増した。提携先の信託銀行大手3社が、新型コロナウイルス対策として株主総会集中時期の「3密」を避けるため、同社サービスをパッケージ化して販売したことが背景にある。同社が以前よりバーチャル株主総会に取り組んできた実績があるための提携だが、2022年3月期以降も期待できる分野 

    業績急伸;利益成長期入り*20/12/01 
    同社の業績が急伸している。売上高の伸びは、新型コロナウイルスの影響で動画配信利用の流れに加速が付いたためである。また、売上高以上に利益が伸びたのは、同社の収益構造に起因する。同社の大まかなコスト構造は、固定費が社内の営業や制作、運用、管理部門の費用、及び「J-Stream Equipmedia」の償却費とCDNの通信料である。変動費はライブ配信等における外注費などである。このため、売上高が大きく伸びたとき、レバレッジが効いて利益が売上高以上に伸びる構造になっているのである。ここ数年の投資先行期間を経て、コミュニケーションのデジタルシフトという同社のビジョンに現実が追い付いてきた2020年3月期に業績が立ち上がり始め、新型コロナウイルスをきっかけとした動画利用の急進展で需要が開花し、大幅増益につながった。今後、体制整備のための固定費の増加は必要だろうが、好調の流れが続くこと予想されるため、上方シフトした利益率が大きく落ちることはないと思われる。






















    粗利率は30%以下 更新=20/07/04





    13141516171819202122
    粗利率

    25.324.9
    26.8
    売上

    58億75億97億117億






















      •   


                 




























    *2021-2Q受注動向*⮞企業の感染症対策からライブ、オンデマンド全般に需要伸長 医薬系:Web講演会ライブ案件が急増の他、映像コンテンツ制作も需要 戻る その他業種:株主総会、教育用途をはじめ、社内外向けウェビナー 用途拡大。コロナ禍で停滞していたWEBや映像企画も動き始め売上増 メディア系:大口の開発案件実施し、順調に成長
     子会社は医薬系受注好調を継続。映像制作系子会社も医薬系業務の 受注増で業績回復。商社系子会社は大型設備納品進まず不振続く

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    *2021-1Q決算関連*

    *2021-1Q受注動向*感染症対策からライブ、オンデマンド需要共に好調 医薬系:Web講演会ライブ案件が急増 その他業種:株主総会 はじめ社内外多用途に拡大 メディア系:五輪延期の影響は あったが、前年度のような開発案件なくとも運用関連で前年並を 確保。GW中心に流量増大、売上増
    子会社は医薬系受注好調を継続
    Web制作、開発等は停滞。映像制作、商社系子会社も不振。

    リモート関連  ブイキューブ3681


    *2021-1Q受注動向*20/07/30
    ⮞医師のWeb講演会視聴履歴を提供するサービス開始。コロナで面談できず医師ニーズ得られない製薬会社に反響。

    リモート関連  ブイキューブ3681
     
    *Jストリーム疑似リアルタイム配信*
    リアルイベントなどの代替手段としてインターネットを利用したライブ配信の需要が増加自社スタッフのみで行うライブ配信は初めてのことで不安だ、という声も多い現状収録した動画を指定した時間にライブ形式で配信できる「疑似ライブ配信機能」を追加リアルタイムゆえの不安感を払拭できるだけでなく、・社内チェックを行った内容でライブ配信が実施できる・過去に実施したライブ配信映像を、ライブ形式で再配信ができる・より少人数でライブ配信が実施できるライブ配信と同様にチャットの利用を行い、視聴者の質問にリアルタイムで応答することにより、双方向コミュニケーションを実現2019年度第4四半期に暫定導入したサービスを正式化
     

    • 【村瀬智一が斬る!深層マーケット 2020.07.18】Jスト,
      動画配信プラットフォームを展開。プロモーション目的の動画の企画・制作からWebサイトでの配信、さらに動画の活用施策まで提供する。コロナ禍で外出が手控えられる中において、医師のWeb講演会視聴履歴をMR(医薬情報担当者)に提供するソリューションなど、動画サービス需要が今後も幅広い業界で伸びそうである。株価は上昇する25日線を支持線とした強いトレンドが継続。過熱感が警戒されやすいが、需給状況は良好である。

    • 500円台から1300円台まで2倍以上に駆け上がった段階でコロナショック安になり638円まで下押した。その後急騰を続け1Q決算前には6倍化の3000円近くまでになった。その時点での当レポートが出たが結果は!Q好決算を受け値がつかないまま買い気配を続けるさまだった。以降8月いっぱいは上げ続け4500円程度まで行った。


    20/07/03 MRサービス
    Jストリームが反発。前日に大陰線を引いたが、きょうは25日移動平均線を足場に切り返しに転じている。同社は2日取引終了後、製薬業界特化型クラウドCRM「Veeva CRM」と連携し、医師のWeb講演会視聴履歴をMR(医薬情報担当者)に対してタイムリーに提供できるソリューション「Veevaデータ連携サービス」の提 供を開始することを発表、これを手掛かり材料に買いを呼び込んでいる。新型コロナウイルス感染症の流行により、直接医師に会って情報提供を行うこれまでのスタイルを継続することに困難を伴う現状で、的確なタイミングで情報を提供する手段として需要獲得が見込まれる。


















































      • *Jスト信用残高*
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          •                   

            • 20/11/02【再掲20/11/02分】 > 最新の一株当たり利益は今回売出しの80万株を考慮すると96.5円になります。株探の数字は発行済株数1402万株から自己保有株数239万株を除去した数字です。正確にはこれに80万株が加算されます。 > 結果PERは46となります。 > Jストは明らかに成長株入りしていますからPEGレシオを適用してPERが高いのか低いのか判断できます。割安と言われるPEG1.0以下の株価は前期と今期の平均営業利益年成長率で逆算できます。 > > 前期が+75%、 > 今期予想が+229%ですから > 平均で+152%になります。 > ∴割安価格=14668円以下 > と信じられない数字になりますよね。 > 割高と言われるPEGレシオ2.0なら > その2倍の29336円となります。 > 来期のことまで心配したらきりがないですが > 今期の+229%の反動で低い伸び率になるのは否めませんので > その分割り引く必要はあるでしょう。これだけの大きな業績伸長は、一旦は株価は大化けするものです。
        • *23/06/15*von
          ここ1週間ほど 株価急上昇したのはAppleのARゴーグルやMetaのVRヘッドセット等の新製品が発売され、動画の新しい使い方 楽しみ方 に関連しての思惑で上がってると思われる。 動画を取り巻く環境が 今後 新しい局面に入ろうとしているのだから、この会社から これに取り組む方針などの説明を期待。*
        • ⮞20/12/04
          米Lumen社のCDNサービス「Lumen CDN」の国内販売を開始。大手企業の海外を含むグローバル配信への対応。新メニューを拡充。
          地合い悪の中全く評価されず。
        • ⮞20/11/21
          • 【村瀬智一が斬る!深層マーケット 2020.11.20】Jスト,今回レポートは決算明け後の掲載
            動画配信プラットフォームやライブ配信サービスなどを手掛ける。10月29日に発表した21年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結営業利益は前年同期比6.6倍の9.3億円で着地。併せて通期営業利益を従来予想の9億円→18億円に上方修正している。医薬分野において感染症対策の観点からMR(医薬情報担当者)による訪問、販売促進活動が制限されていることもあり、WEB講演会用途のライブ配信売上が大幅に増加。金融その他業種においても、バーチャル株主総会に関するニーズが顕在化した。株価は強いトレンドが継続しており、11月9日には6410円まで上昇。その後は利食い優勢ながらも25日移動平均線が支持線として機能している。
          • ♣今回レポートは先占いではなく結果をなぞっただけ。


        • ⮞20/11/21
        • どこかのタイミングで大幅増配のニュースが出てくるでしょう。
          Jストは2017年以降概ねの配当性向は30%が実績ですから今期1株利益100円弱なら30円程度の年間配当になります。(持株比率44%のトランスコスモスも配当実績は概ね30%ですから、親会社からの増配プレッシャーもあることでしょうから)
        • 前期が6.5円配当ですからびっくり増配になりそうです。
        • ⮞20/11/09
          i金庫株予約権完了   終値6170円

        • ⮞20/11/05 4日連騰
        • 終値=5950+770円
          出来高=137万株









        ⮞20/11/04 3日連騰
        • 終値=5180+100円
          出来高=215万株
        • マイ転プラ転を繰り返しながら大幅高自愛に支えられた印象
        • ⮞20/11/02 上場来高値
            •                  

              • 20/11/02  
                  S高剥がれて引け
              • 終値=5080+640円
                出来高=416万株
              • 20/11/02
                【S高で出てくる売り物をこまめに拾っているような動き。商いこなしの玉集め】
          小幅50円高の4500円で寄り付いた後、9:30に700円S高。剥がれたり張り付いたりしながら商いをこなす。10時時点で200万株の大商い。
        • ⮞20/10/30 
           14時前に寄り付いた。700円S高一本値。その後再びS高買い気配。
        • 出来高498千株。
        • ⮞20/10/30
            •                  

              • 【大和証券新株行使】昨日終値の0.92で行使できるため大量行使があると思う。しかし売り玉に即なるかはまた別の話。
              • 10/29終値=3740円
              • 行使価格=3440円
              • 現在値=4440円
          S高気配のまま推移いしているものの予想外に売り物があり、買い物も若干減り気味。わっとくる大人気は来なかった。これだけいい数字なのに。
        • ⮞20/10/29
            •                  

              • 【修正前の数字】
                売上103億円
              • 営業益9億円
              • 経常益9億円
              • 純益5.8億円
              • 1株益50円
          PTSは間髪入れずS高張り付き。売りはゼロ。
        • 大引け後(15:00)に決算を発表。21年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比6.1倍の9.4億円に急拡大した。
        • 併せて、通期の同利益を従来予想の9億円→18億円(前期は5.6億円)に2倍に上方修正し、増益率が60.1%増→3.2倍に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
          • 2020/10/29【VON】No.948 サヤ 前回、前々回と決算跨いで成功。今回は迷っています。

        • ⮞20/10/09
            •                  

              • 【MACD】マイナス圏で下から上へクロッシング。買い増し好機。



        • ⮞20/10/02 意外な動き
          ワラント(引受権)発行を受けはじめは、小安く始まったが、たちまちプラ転した。
          • 【PTS】夜間PTSで取得したことがうまく行った。買増しなかったことも悔やまれる。やはり大和はJストを祭り上げるようだ。
          • 3700円で追っかけ買い増し。
           
          i金庫株予約券発行 ・割当&払込日 20/10/16
          20/09/30  終値3605円

          • 自社保有株の第三者割当

          • 80万株(希薄率0%)
            当初行使許可@3590円(09/30=3605円)
          • ●手取り=28億円
          • ●払込日20/10/16
          • ●割当先 大和証券
        • 四季報20/09/18号
            •                 

              • 【上振れ】医薬コンテンツ会社が6億円超上乗せ。ライブ配信好調。医薬の講演会、株主総会、販促会議などフル稼働。スポーツ・娯楽も下期復調。オンデマンド配信は巣ごもり需要で流量増える。映像子会社の赤字補い、会社増益計画なお保守的。 【情 報】医師のWeb講演会視聴履歴を提供するサービス開始。コロナで面談できず医師ニーズ得られない製薬会社に反響。

          もう既に折込材料の表記。基地の情報をなぞっただけで、四季報の先験的付加価値ゼロ。








        • *2021-1Q短信発表*
            •                    

              • 主力のライブ配信で医薬領域のWEB講演会向け売り上げが複数の顧客で大幅に増加したほか、金融領域では感染症対策としてバーチャル株主総会へのニーズが顕在化した。また、学習塾などを中心に動画配信プラットフォームの利用が伸びたこともあり、4-6月期の経常利益は前年同期比17倍の2.4億円に拡大して着地。併せて、非開示だった通期の同利益は前期比60.1%増の9億円に伸び、2期連続で最高益を更新する見通しとなった。
          ⮞20/07/31 Jストリームが寄り付き大口の買いが入り、値がつかないまま株価水準を切り上げている。メディア系のコンテンツ配信関連や医薬系業界を中心としたライブ配信が業績を押し上げている。同社が30日取引終了後に発表した21年3月期第1四半期(4◆6月)決算は営業利益が2億4000万円となり、これまで非開示だった通期見通しについては前期比65%増の9億円と急拡大予想を示した。これを材料視する投資資金が集中する格好となった。



        • 履歴


          20/12/235,420ヤリ
          20/12/045,990カイ
          20/12/036,340カイ
          20/11/205,310カイ
          20/10/093,925カイ
          20/10/093,975カイ
          20/10/093,985カイ
          20/10/023,700カイ
          20/09/303,370カイ
            • PTSで
          20/08/283,595カイ

        • 買残高20/10/30=683千株





      13141516171819202122
      従業員

      338343364388450
      EBITDA

        
               ☘          

      • 20/07/05
      • 売上2y CAGR・予想:28% 
      • 営利2y CAGR・予想:45% 
      • 純利2y CAGR・予想:46%




























































































































































































































































      zzzzzzzzzzzz