リブセンス6054


 ⌘ リブセンス6054
日足12ケ月



日足3ケ月
  • 好きなんですね、この手の底値から鎌首をもたげたような揉み合いチャート。100%ではないですが、10中8、9大きく高騰していきます。

  雲抜けチャレンジ(チャートは2014/06/10固定)

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    • 2014/08/26
    • リブセンス <6054 data-blogger-escaped-.t="">が続伸。一部報道で米国に進出すると伝わり、材料視されている。 26日付日経産業新聞は、同社が米カリフォルニア州に全額出資の現地法人を設立して市場を調査し、2014年中にも新サービスを試験的に始めると報じた。生活に欠かせないマッチングサービスを展開する方針で、2018年12月期で掲げる売上高目標400億円のうち、50億円を米国で確保する計画としている。
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    • 2014/08/14
    • リブセンス<6054>は売り優勢。前日に発表した決算が嫌気材料視されている。上半期営業利益は4億円で前年同期比57%減益、通期予想は19.5億円から5.2億円、前期比67%減益見通しに下方修正している。下半期の下方修正幅は想定以上といった見方、成長鈍化の鮮明化を受けて、あらためて先行き懸念が強まる状況にも。求人サイトへの求職者集客が想定を下回り、求人案件への応募数や採用数が計画未達に。 景気回復を背景に企業の採用意欲が高まる一方で、求職者不足などで求人情報サイトへの集客が計画より減少。求人案件への応募や採用数が減り、企業から受け取る手数料収入の低迷が響く。

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    • 2014/06/03
    • 年初来から前日までの株価下落率は66.3%、これは東証1部で最大の下落率。ところが、このところの急ピッチの株価上昇で売り方が苦しくなってきている。
    • 6/03時点で売り残が3128400株、買残が3062600株と株不足。浮動株比率12.8%なのに、信用売残比率は11.3%に達する。こんな小型株で半数以上がオーナー持分なのにここまで売り込む理由が知れない。しかも社長の村上は新進気鋭の若手ホープ。1Q決算が悪かったと言っても内容は前向きな話。通期増益は据え置きだ。直近までの業容拡大を考慮するとひょっとすると上方修正だってありうる。
    •       社長;村上2014/06/10   アラタナとの対談村上2014/06/10 
    • 6/03に日証金では貸し株注意喚起を発した。

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    • 2014/05/19
    • リブセンス<6054>は先週末のストップ安に続いて本日も急落となっている。15日に発表した第1四半期決算が引き続き売り材料視されている。第1四半期営業利益は1.4億円で前年同期比67%の大幅減益となっており、通期予想の19.5億円などは未達懸念が強まる状況に。広告宣伝費や人件費の上昇などが収益悪化の主因だが、業績の先行き懸念が顕在化する格好になっている。依然としてPBR水準などから株価の割安感も台頭しにくいようだ。
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    • 2014/05/16
    •  「成功報酬型」の求人情報メディアなどを運営する「リブセンス」の経営が変調をきたしている。2014年5月16日の株価はストップ安を付け、年初来安値を更新した。 同社は2014年12月期第1四半期(1~3月期)決算を、5月15日に発表した。売上高は前年同期に比べて伸びたものの、広告宣伝費や人件費の負担が増えたことで営業利益、四半期利益は減益だった。
    • 売上高、2013年4~6月期からジワジワ下落
    •  リブセンスの2014年1~3月期決算によると、売上高は前年同期比15.3%増の9億8700万円だったが、営業利益は67.2%減の1億3700万円、四半期利益は65.0%減の8200万円にとどまった。減益の要因は、広告宣伝費と事業規模の拡大に伴う人件費が増加したため。販売管理費は前年同期よりも2倍超も増え、7億7600万円にものぼった。 これを受けて、5月16日の株価は年初来安値を更新。前日比150円安のストップ安となる786円だった。1月6日には2586円(年初来高値)を付けていたのだから、半年も経たないうちに3分の1を割り込んでしまったのだ。 リブセンスといえば、村上太一社長が2006年、早稲田大学1年生の時に設立。求人広告の無料掲載や、当時としては画期的な「採用祝い金」などを用いたアルバイト情報サイト「ジョブセンス」などのサービスを提供して業績を伸ばしてきた。12年10月には、村上社長が史上最年少で東証1部に上場したことでも知られる。 順調に思われていた同社だが、大きな「壁」にぶち当たっているようだ。 同社の売り上げは2013年4~6月期をピークに落ち込んでいる。売上高の推移をみると、ピーク時の13年4~6月期は12億4500万円。それ以降、13年7~9月期が10億8700万円、同10~12月期が10億6600万円と、ジワジワと下がってきた。 売上高の8割超を占める求人メディアの状況について、リブセンスは決算資料で、2013年後半から続くアルバイトを中心とした労働需給のひっ迫などによって、前年同期に比べて伸び悩み、前期(13年10~12月期)との比較でも季節性の影響で減少した、と説明している。
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    • 「売上高とSEOとの関係はゼロではない」
    •  2014年1~3月期に、リブセンスの広告宣伝費が増えたのは、求人サービスの認知度や集客力のアップを狙って複数の地方都市で「ジョブセンス」のテレビCMを展開したためだ。 とはいえ、同社の求人情報サイトの利用者は、ヤフーやグーグルなどの検索エンジンからの流入が多いはず。 そんなこともあって、インターネットなどでは「テレビCMを投入したのは、SEO(検索エンジンの最適化)がうまく機能しなくなったためではないのか」との憶測が広がった。つまり、ネット検索の上位に「ジョブサイト」が引っかからなくなってきたのではないかというのだ。 ネットでは、そのことを指摘する記述が多くみられる。たとえば、 「リブセンス、一応検索してみた。アルバイトで9ページ目、求人で4ページ目って…」 「ジョブセンスは去年の12月初めにアルバイトで2ページ目に落ちてからじわじわ落ちてったな」 といった具合だ。 SEOについて、リブセンスは「昨年5月以降、グーグルがアルゴリズムの変更をたびたび行っていて、当社もそれに対応しているのですが、いつもうまくいっているわけではありません」と説明。売上高が落ちていることも、「(SEOとの関係は)ゼロではないと考えています」という。 自身のサイトが検索エンジンの上位に表示されるように工夫するSEOは、どの企業も熱心だし、リブセンスのような企業にとってはある意味生命線ともいえる。 ただ、リブセンスは、「SEOだけでの対応はリスクであるとの認識はあります。それもあって現在、Web広告やテレビCMにチャネルを拡大しているところです」と話している。



    • 信用取引残高
      リブセンス     東証    東証   日証金
      売買日売残買残
      備考
      2014/06/172,522,6002,841,900満額
      2014/06/162,596,7002,801,3000.05
      2014/06/132,694,8002,814,6000.05
      2014/06/122,577,4002,792,200満額
      2014/06/112,667,0002,849,0000.05
      2014/06/103,004,3002,921,2000.05
      2014/06/093,287,3003,134,9000.05
      2014/06/063,260,6003,260,6000.05
      2014/06/053,128,4003,062,6000.35
    • 信用取引売買比率
        リブセンス千株
      売買日新規売付
      け比率
      新規買付
      け比率
      備考
      当日出来
      2014/06/1813.1% 30.5% 866
      2014/06/1716.2% 23.5% 702
      2014/06/1615.0% 30.4%1,289
      2014/06/1324.0% 32.2%3,154
      2014/06/1226.5% 24.2%1,239
      2014/06/1121.6% 22.5%2,191
      2014/06/1023.4% 31.3%3,640