日本新薬 4516 24/10/08更新作成

     日本新薬おしらせ*日本新薬IR*信用残高**?***?***?***?***?**


 万事塞翁が馬、結果オーライの投資スタンス
......................*
    • *24/01/24
      * 月
      *年収*
      単体会社110人
      1000万円/人
        
      *   
      • *

      • 発行株数万株
        23/12/05  3,194
        *
      • 社員数(連)472人23/09/30   

      •  
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    • 売買指標
      🌀PER推移      400png1500png*
      *

 事業内容 AI Research&Solution57(10)、AI SaaS43(31)  
 当社の特徴
  • **📍
    粗利率が50%もある!
    **📍
    売上139億円に対しキャッシュが155億円もある
                  (M&A総研;売上86億円に対しキャッシュ74億円)
    **📍
    ━同社では国内外のトップファームからの参画者が多く、ビジネス展開に強い社員を
        多数抱えているために、収益性を見越した堅実な事業展開を実現できているところ
        が他社にはない特徴
    **📍
    ━非財務評価
    ❶世の中の大きな社会変化、社会の隅々にまでAI活用が普及する流れに乗っている
     ❷AIで先端的な固有技術とAI活用の管理技術、ともに超一流、かつバランスの良さ
     ❸AI企業の致命的弱点である自転車操業から脱皮したストックとフローのバランスのとれた盤石の好財務体質
     ❹柔軟で着実な経営戦略に基づいた実成長
     ❺東大グループを中心とした様々なAIベンチャーへの出資、経営シナジー、業務連携、甚大な含み益
     ❻東大人脈による各業界トップ企業や行政機関との連携
     ❼上野山社長が技術面のみならず戦略コンサルタント経験があり、経営全般のプロ
     ❽トヨタの未来都市ウーブン・シティ参画による情報・技術交流
     ❾株価を上げようとするような見せかけのチャラい行動はしない誠実さ
     ➓プライム市場への鞍替え、子会社・関連会社の上場など、楽しいイベントの予定も豊富
     ⅺ Microsoftやアルトマンとの〜○○が〜期待できる 
                                                                
   ***上-X*


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    • *顧客の教師データ*
      PK


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*PKSHKの収益力**
AI開発のパイオニア * 20



 
*長短チャート*

    • 日足12ヶ月    拡大画像

      ⮞本日場中
      ⮞2日間


      ⮞日本新薬
      日足3ヶ月(出来高概観)**
      * 
      ⮞キーエンス日足3ヶ月(出来高概観)***
      * 

        • 青;ペプドリ      4587
        • 赤;日本新薬 4516
        1ヶ月比較*


        • 青;ペプドリ      4587
        • 赤;日本新薬 4516
        3ヶ月比較*


        • 青;ペプドリ      4587
        • 赤;日本新薬 4516
        6ヶ月比較*



        • 青;ペプドリ      4587
        • 赤;日本新薬 4516
        1年比較*



        • 青;ペプドリ      4587
        • 赤;日本新薬 4516
        5年比較*



      日足1ヶ月
      *3年チャート拡大5年チャート拡大*10年
      *長期---年
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      日本新薬
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      NASDAQ
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      AAPL
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      TSLA

      キーエンス6861
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      日足3ヶ月
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    • *24/12/23**🔰賠償金150億円*
      • 日本新薬が急落。
        🟡-終値
        3,8493348%
        1,249千株
        始値4,043高値4,098安値3,745

        23日、サレプタ・セラピューティクス<SRPT>との米国訴訟の公判の評決結果について開示を行った。サレプタ社が西オーストラリア大学から取得した特許が有効であるとしたうえで、日本新薬によるデュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬の販売行為に基づき、サレプタ社の損害額が1億1520万ドルとなるとの陪審評決が下されたという。発表を嫌気した売りがかさんだようだ。日本新薬はサレプタ社に知的財産の防御目的でデラウェア州連邦地裁に訴訟を提起していたが、その後サレプタ社は知的財産権の侵害を理由に反訴を起こしていた。日本製薬は今後、陪審審理後の申し立てや控訴を含むあらゆる選択肢を検討していくとしている。
          Live
        *日本新薬
        *
        *サレプタ-SRPT
        24/12/23時点で固定 
      *
    • *24/12/02**🔰先駆け指定*
      「デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤「NS-089/NCNP-02」先駆的医薬品指定および希少疾病用医薬品指定」:
    • *24/11/20* 
      「ユバンシ®配合錠」:
      Johnson & Johnson による肺動脈性肺高血圧症治療薬が本日発売。製造承認されてから速い!
      J&J販売価格 *
      1包当たり40万円と高額



    • *24/09/25* 
      「ユバンシ®配合錠」:
      Johnson & Johnson による肺動脈性肺高血圧症に係る 製造販売承認取得。株価急騰 3,866 +478円
      ・当社はユバンシⓇの情報提供活動をJ&Jと共同で実施
      J&Jロイヤリティ *
      J&Jによるウプトラビの海外売上に伴うロイヤリティ収入を含む工業所有権等収益・23年度は403億円(31.2%増)・24年度は417億円見通し。J&Jの24年1~3月期決算資料によると、ウプトラビの売上は、前年同期比29.2%増の4.68億ドル、うち米国で29.0%増の3.92億ドルと好調だった。【競合メルク】24年3月に米国で米メルクの新規作用機序のPAH治療薬「Winrevair」(ソタテルセプト)が承認されており、今後、その影響を受ける見通しだ。
       
    • *24/09/25*🔰CAPR*🔰販売権
      大幅に続伸。前場に一時、前日比13.25%高の3837円まで上昇した。後場も上げ幅を拡大。
      *米バイオ製薬のカプリコア・セラピューティクス(CAPR)が24日、筋ジストロフィー治療候補薬「デラミオセル(CAP-1002)」の生物学的製剤の承認を申請したと発表した。日本新薬は同候補薬の販売権を獲得しており、業績への寄与を期待した買いが優勢となっている。
    • *24/08/07*上方修正
      大引け後(15:00)に決算を発表。1Qの連結最終利益は前年同期比17.3%増の102億円に伸びた。併せて、通期の同利益を従来予想の245億円→290億円(前期は258億円)に18.4%上方修正し、一転して12.2%増益を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通し
      ・肺動脈性肺高血圧症剤「ウプトラビ」の海外売上に伴うロイヤリティ収入
      ・デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤「ビルテプソ」の売上収益が予想を上回った。
      ・米子会社の法人所得税費用が減少する見込みとなった
    • *24/05/28*中計*パテントクリフ お先真っ暗
      2029年3月期を最終年度とする5カ年の中期経営計画の説明会を開いた。最終年度に連結売上高を24年3月期比約6割増の2300億円にすることを目指す。主力薬の一つが28年3月期に特許切れになることをふまえ、5年間に1900億円を研究開発(R&D)に投じて新薬など新たな柱を育成する。 営業利益は約1割減の300億円を想定する。主力製品で肺動脈性肺高血圧症を治療するウプトラビの特許が28年3月期に切れる。24年3月期に403億円あった工業所有権等収益が大きく減少するのが響く。 血液がんやてんかんなどの治療薬を増やし年間平均2品目以上の新製品の投入を目指す。欧州ではM&A(合併・買収)を活用することも検討する。中井亨社長は「将来に向けた投資を続けてパテントクリフを乗り越えたい」と話した。 一方、もう一つの主力製品であるデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬の「ビルテプソ」について、第3段階の臨床試験で主要な評価項目を達成できなかったことも発表した。中井社長は「当局と話し合いながら臨床試験をもう一度やろうと考えている」とした。追加の費用が発生するほか中国や欧州での発売の時期が従来想定より2年ほど遅れる見通しで、影響を今回の中期経営計画に盛り込んでいるとしている。** ビルテプソ *
      27日に発表したデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬・ビルテプソの国際共同第3相RACER53試験結果速報で、主要評価項目が未達だった。

      ビルテプソを巡っては、国内第1/2相試験と北米第2相試験結果等に基づき、日本では20年3月に条件付き早期承認制度により承認を取得、米国では同年8月に迅速承認を取得した。両試験を通じて、主要評価項目のジストロフィン発現の増加が認められたことから、運動機能に対する有効性が期待できると判断されたもの。このため、規制当局から製造販売後に有効性について引き続き検討する必要性が指摘され、プラセボ群を対照として、床上起き上がり時間を主要評価項目とした第3相RACER53試験の結果が注目されていた。

      中井社長は「北米第2相試験と、その継続投与試験(投与開始4年後)で有効性・安全性が示され、今回の第3相試験では安全性の面で特に大きな問題はないという状況であり、さらにDMD治療薬がほとんどない状況で、ビルテプソが適用される患者さんには必要な薬剤であると考えている」と語った。

      欧州での状況について、「当局との話し合いの中で現在進んでいる第3相試験が終了してから、そのデータを用いて申請するということになった」

      中国での状況について21年に承認申請済みだが「当局との相談の中で日米での早期承認のために使った試験の症例数では若干少ないというコメントをいただき、第3相試験の結果をもって再申請することを推奨された」として、取り下げた。

      24年5月10日の23年度決算で、
      ビルテプソの売上
      ・日本で23年度44億円(前期比6.5%増)
          24年度46億円予想
      ・米国で23年度131億円(28.6%増)
          24年度155億円予想
      *

    • *24/05/10*決算時コメント 
      日本新薬の中井亨代表取締役社長は5月10日、決算会見で、国内医薬品事業の成長性について「後発品参入によるビダーザの減少が続く24年度が底だと考えている。レノックス・ガストー症候群に適応拡大したフィンテプラや高リスク急性骨髄性白血病治療薬ビキセオスなど新製品を早期に立ち上げることで、25年度以降、再び成長軌道に乗せていきたい」海外では、提携先により第3相試験実施中のデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)に対する細胞(エクソソーム)治療CAP-1002や、ビルテプソに続く自社創製の核酸医薬(エクソンスキッピング薬)の上市により成長を続けていく考え。
    • 【ビルテプソ】24年度は、国内で46億円、米国で155億円の計201億円を予想する。米国ビルテプソについて中井社長は「着実に右肩上がりで成長していくと予想している」
    • 【ウプトラビの特許切れ】
      26年から27年にかけて肺動脈性肺高血圧症(PAH)治療薬ウプトラビの特許切れ
   
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  • *
    *決算説明*24期4Q 決算説明資料24/08/07
    *決算説明*24期3Q 決算説明資料*24/08/07
    *決算説明*24期2Q 決算説明資料*24/08/07
    *決算説明*24/08/07



    • 訴訟の経過*特許的" 判例」ブログ* 
      *21/07/14*日本新薬の「サレプタ社に対する訴訟の提起について」によると、
      日本新薬は、サレプタ社に対し、日本新薬の知的財産を防御する目的でデラウェア州連邦地方裁判所 (デラウェア州ウィルミントン)に3つの訴訟を提起したとのことです。同プレスリリースによれば、3つの訴訟の概要は以下のとおり。
      ・日本新薬は、サレプタ社が行った日本新薬アンチセンス核酸医薬品技術関連特許の無効審判請求(IPR請求)に対して仮差止命令申請を行った。
      ・日本新薬は、サレプタ社がThe University of Western Australiaから取得した特許は無効であり、ビルテプソ®はその特許を侵害していないことの確認を求める訴訟を提起した。ビルテプソ®を発見したのは日本新薬とその共同研究先の研究者であり、その発見はサレプタ社の知的財産には依存していない。
      ・日本新薬の特許にはVYONDYS 53®の塩基配列が含まれることから、サレプタ社のデュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬であるVYONDYS 53®に対する特許侵害訴訟も提起した。
    • *21/06/21*サレプタ社は、2021年6月21日に、日本新薬及び国立精神・神経医療研究センターが保有する以下の7つのアンチセンス核酸医薬品技術関連特許に対して無効審判請求(IPR請求)を行いました

    • *20/**/***日本新薬は2020年にマサチューセッツ州ケンブリッジに本社を置くサレプタ社と秘密保持契約を結んだ。この契約により、両社は契約期間中、2021年6月まで特許訴訟や有効性への異議申し立てをすることができず、契約終了後2年以内に米国で特許紛争が発生した場合はデラウェア州連邦裁判所に提訴することが義務付けられた。

    主力収入源(1Q) *24/08/07
    「ウプトラビ」
    肺動脈性肺高血圧症・慢性血栓塞栓性肺高血圧症治療剤、
    ・「ウプトラビ」の海外売上に伴うロイヤリティ収入 
    ・「ビルテプソ」
    デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤が伸長
     🢁

    🢁 ウプトラピの伸び
    ⮞2020/03期の大きな注目はウプトラピの好神

    *
    ロイヤリティなど工業所有権収益大
    ・工業所有権収益の大きさも見逃せない
    *

    • *






    * アドバイザー数








































*24/09/27*

  • *24/09/27*
    「ユバンシ®配合錠」:
    Johnson & Johnson による肺動脈性肺高血圧症に係る 製造販売承認取得
  •  
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      • 履歴*

        履歴





        24/11/184046*1ヤリ
        24/11/144012*1ヤリ
        24/11/113,987*1カイ
        24/10/254,029*1ヤリ
          • 換金し一時退避
        24/10/083,968*1カイ
        24/10/074,078*1カイ


































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企業概要****時点**     


    • 代表者 ///
    • 上野山 勝也
    • *AIが一人一人に寄り添い、願い や スキルを拡張することで、これまでとは異なる次元で、 一人一人の違いが、価値として輝いていく。 そんな真に多様な世界をつくっていける





  • *



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PPP