NEM事件のフォロー

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  • Rin, MIZUNASHI (JK17)
    いるか
    ペンギンペンタ

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      犯人 
*遅くない時期にげが始まる。



****集
   
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    • *             
    • * 2018/03/23
  • 約580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が交換業者コインチェック(東京)から流出した事件で、流出したほぼ全てのネムがビットコインなど他の仮想通貨に交換されたとみられることが22日、情報セキュリティーの専門家への取材で分かった。 匿名性の高いインターネット空間「ダーク(闇)ウェブ」上にネムを盗み出した人物が開設したとみられるネム交換サイトの画面は同日、従来のものから「Thank you!!!」との文字と、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が札束の山の前で笑うコラージュ写真に切り替わった。 ネム取引の推移を監視してきた情報セキュリティー会社「エルプラス」の杉浦隆幸代表によると、ネムの普及を図る国際団体「ネム財団」が流出したネムの追跡を停止することを20日に発表して以降、他の仮想通貨への交換ペースは加速していたという。 杉浦氏は、ほぼ全てのネムが別の仮想通貨に交換された影響について「犯罪者側にこうしたやり方で資金洗浄が可能だという前例を示してしまった。」犯人



  • *2018/03/21
  • みなりんもTwitterを準閉鎖。
  • *2018/03/21 敗北宣言?犯人勝利犯人 
  • 流出NEM、財団が追跡停止 6割超が他通貨に 
  • コインチェック事件

  • *2018/03/12
  • 仮想通貨NEMの不正送金に係る補償について
  •  補償金の支払い実現
  • 補償日時:2018年3月12日中 
  • 補償金額:1NEM=88.549円 × 日本時間2018年1月26日 23:59:59時点での保有数 (1NEM=41.62円;18/03/12時点市場価格)
  • 補償対象:日本時間2018年1月26日 23:59:59時点でNEMを保有していた顧客

  • *2018/02/21
  • 犯人は流出直後からNEMを無関係の人を含む400件超の口座に送り付けた。NEMを分散させて追跡を困難にする狙いとみられる。2月7日ごろには匿名性の高い闇サイト「ダークウェブ」でNEMと別の仮想通貨の交換を呼びかけるサイトを開設。既に90億円近いNEMをビットコインなどと交換した

  • *2018/02/18
  • 別の口座や海外の交換業者に移す動きを活発化。これまでに移された量は25億円相当を超え、一部はほかの仮想通貨に交換された。 


  • *仮想通貨の4分類
      • -・ビットコイン

        *世界で最初に発明された暗号通貨。現在でも他のコインの参照点になる特別な存在。

        ・アルトコイン

        *ビットコインにはない機能の拡張や課題の解決をめざして、技術的新規性が十分あり、オープンソース、開発コミュニティの存在、定期アップデートなど、まともな体制がある。
        ・オープンソースであることや、フェアなディストリビューションなど、透明性がある
        ・代表的なアルトコインは、イーサリアム、ライトコイン、MONERO、ZCASH

        ・草コイン(糞コイン)

        *日本人が命名した可能性あり
        ・多くの草コインは、何かの課題の解決を目指しておらず、コインの目的が見えません。創業者や初期購入者の儲けのために作られたものの少なからずで、必要以上の買い煽りをしていたりします。
        ホワイトペーパーやICOの段階から質疑を抱えています。
        単なるコピペコインだが、透明で公平で害がないというタイプから、目的があり技術もアリそうだがICOは真っ黒なものまで、いろいろあります。結局は課題解決への目的と、質疑の点のバランスなどから、総合的に判断するしかないでしょう。アルトコインと草コインの境目はなだらかだといえます。

        ・新しい課題を解決しない

        ・技術的新規性がない(単なるフォーク)

        ・または、技術的に実現性が乏しい(Vaporware)

        ・ディストリビューションに問題がある

        ・開発者の取り分が多すぎる、プレマインなど不公平がある
        ・宣伝方法、ICOの方法などに質疑がある
        ・コンセンサスアルゴリズムがクローズだったり不公平である
        ・開発が滞っている、放置されている、技術力が足りない
        ・買い煽りグループの存在、相場操縦の対象になってる

        ・詐欺コイン

        *明らかに当初から、お金を搾取することを目的として仕組まれたものです。草コインとの違いは、次の点です。そもそも開発がされない(する意図がない)ビジネスモデルが永続性がないMLMによる販売またはその筋のひとの関与つまり、最初からコインの実態がなく、お金を集めることだけを目的としたものです。もはやコインとは呼べません。最近はコピペコインくらいなら開発しなくてもローンチできるので、それをローンチして言い訳をするといったやりかたもできます。そうすると実態があるじゃないかということになるので、結局は騙す意図があるのかないのかというになるのではとおもいます。しかしながら、意図の立証は第三者からは難しく、騙す意図はなかったが失敗したという言い訳も可能ですから、なにかにつけて詐欺師に有利なのが実態です。それがコインをつかった詐欺が急増している理由です。
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  • *2018年1月26日から18日経った2月13日朝、コインチェック
  • は投資家向けの日本円の出金を再開した。この日の出金額は1日で401億円に上った。
  • い一方、外部の不正アクセスで流出した仮想通貨NEMの補償については、補償の原資は確保できているとする半面、補償の実施時期は「めどがつきつつある」と述べるにとどめ、具体的な時期は明言しなかった。            


資金洗浄代行者のもとで停滞している盗難資金が洗浄化されようとしている
    • 犯人は資金洗浄のルートが既に確立したので、少額づつ換金することを決断したのかもしれません。—NEM財団は即座に打開策を発表し、事態の沈静化を試みました。これはとてもスピーディーな判断ではありましたが、結果として選んだ方法は各事業者への特定のモザイクが付着したアドレスからの入金を拒否するようにお願いするというものでした。モザイクで識別するというこの措置について、確かに一定の効果は見込めますが、入金の拒否に対応していない業者の利用や、また、資金が移動してからモザイクが付着するまでのタイムラグを狙った入金はできる状態にあり、上記の6日22時の資金移動に関しても、10時間経過した現在も新しいアドレスにモザイクは付着していません。資金洗浄を行っているとみられる人物らの一連の発言が事実であれば、時間の経過とともに盗まれた5億NEMは少しづつ引き出され、そうなれば、巨額の資金が犯人の手に渡ることになることはもちろん、NEMの価値も下がる恐れがあります。 

    Newヒーロ
    • ・犯人が北朝鮮が関与しているという報道も一部では出てきています。これに関しては、今回の件に関しては関連は薄い。主な理由のひとつに、日本語をコミュニケーションに用いている。取引を持ちかけている人物が何度も日本語を話している点も考えると、犯人も日本語話者である可能性は高い。

    • ・この資金洗浄が詐欺であり、取引を持ちかけた人物が盗まれたNEMを犯人から奪おうとしている

    • ・あるいはこの人物が関係者で、NEMを取り返そうとしている可能性も考えられる。


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    • 2018/02/08 ダークサイトでNEM値引き打診
    • 流出先の口座から7日以降、URLが記載されたメッセージが複数の口座に送られた。メッセージにはダークウェブのサイトのURLと「15%off」と記載され、ダークウェブのサイトには数千万円相当のネムをビットコインなど別の仮想通貨と交換できると英文で書かれていた。ネムを値引きして交換する意図
    •  ダークサイトでは個人情報や違法薬物、銃器、コンピュータウイルスなどの違法取引が行われている。
    2018/02/06北朝鮮関与が浮上  偽装メールで攻撃
    • 国情院が明かした手口は、仮想通貨交換業者と顧客にメールを送りつけ、添付ファイルを開かせたり、特定サイトに誘導することで暗証番号などの個人情報を盗み取るプログラムを忍び込ませる。仮想通貨取引会社はブームに乗って事業を急拡大させており、随時社員を採用している。北朝鮮は入社志願のメールを送りつけ、システムに侵入する。 

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    2018/02/02コインチェックに立ち入り検査へ 金融庁 財務内容を調査
    流出した仮想通貨「NEM」、他コインに交換か 奪ったネムから少額をフィリピンのIT(情報技術)企業の資金調達に応募した形跡( ICO応募の形跡)が見つかったほか、チェコの仮想通貨両替サービスにも送金されたようだ。
    2018/02/02流出したネムの一部が米国とニュージーランドの仮想通貨取引所に送金されていた。換金できるか下調べした可能性がある。「犯人は追跡ソフトの動きを把握しようとしている」
    • 海外取引所などへの送金海外の取引所などへXEMの送金が行われた形跡が確認されている。
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    • Poloniexの広報担当は「非合法な資金は受け入れない」とコメント。
      LoyalCoin ICOを行っていたAppsolutelyがICOのトークンを受け取ったかは確認できていない。
      (参考) XEMを取り扱う取引所の為替一覧

    • 別の仮想匿名通貨DASHへの資金洗浄を探る動き2月2日に犯人の口座に対し次のメッセージが送信されていた。(資金洗浄代行の働きかけ?)
      • こんにちは。すみませんお詫びがあります。。匿名ネットワークで取引所を経由している最中に、メッセージを暗号化して送ってしまい、着金に送れが発生してしまいました。少し時間がかかるかもしれません。。ただ洗浄のルートは確立できましたので、次回からはスムーズに行えるかと思います。取り急ぎ、DASHの送金確認をするために、こちらのアドレス(Xr6maJSptxgD6NRBRqnv4YwsqoJvhLc7iB)へ、0.01DASHをお送りしました。着金が出来ているかのご確認をお願いします。
    2018/02/02仮想通貨取引所 『Zaif』でも不正流失事件が起きていたことがあ判明。
    2017年1月9日(火)に報告された不正アクセスおよび不正出金について【発生状況について】1月9日未明に不正アクセスおよび不正出金があったと連絡を受ける。
    【現在までの対応】調査のため1月9日午前11時すぎに仮想通貨の出金処理を停止その後の調査により、この不正アクセスおよび不正出金については、国内のIPアドレスからのアクセスであり、特定のアカウントが狙われたものであること、また、連続的なものではないことを確認上記調査により、この不正アクセスおよび不正出金は、APIキーの不正利用とは関連があるとは考えにくいと判断し、同日14時過ぎに仮想通貨の出金処理を再開再開に伴いお客様に安心・安全にお使い頂くため、お客様ごとに新しいアドレスへの出金については一旦停止。
    2018/02/02その裏で不可解なことが起きていたことが分かった。騒ぎのさなかに、コインチェックが保有するメインウォレットから、NEMとは別の多額の仮想通貨が、特定のアドレスへと移動されていた。その仮想通貨名はリスク。送金の合計額は、日本円に換算して373億円に相当。このアドレスは26日以前には存在しないばかりか、ほぼコインチェックからの送金の受け取りのみにしか使われていない。しかも、コインチェックがツイッターで発表した直後から、仮想通貨の売買や出金が停止されるまでの時間帯に、多額の送金
    02/02
    指摘されているLISKの送金について、他の通貨も同様にバックアップ用のウォレットに送金していたので「不正送金」ではなく「二次被害を回避するため」の送金の可能性が高い
    2018/01/31
    @tsubasa_yozawa !!!【緊急拡散】!!! 現在、NEMを盗んだ犯人が不特定多数のアドレスにXEMを送りつけています! もしあなたのウォレットに見覚えのないネムの入金がありましたら、そのまま出金などせずホールドしてください! #下手にいじると犯人に加担する可能性があります








    2018/01/31
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    2018/02/02
    *XEM の5億盗難犯の送金履歴をGithubで可視化している方が居たので拝借。中央の青点がCoincheckから5億盗んだ最初のウォレット。周りの橙は犯人にちょっかい出して「うるせー100XEMぶつけるぞ」された人達(Zaif経由でちょっかい出した人は身元割れしそう)。その中に犯人の垢が紛れているかは不明


    2018/02/02
    NEMのプロトコルは汎用性が高く、非中央集権である事を維持しながらも、ビットコインなどと同様にリアルタイムでアドレス間の送金トランザクションの追跡が可能です。そして取引所各社はどのウォレットが不正行為で使われているものか特定する事ができます。取引所のウォレットへ盗んだXEMを送金する際、NEM財団側に通知が送られるアプリケーションを開発したため、盗まれたXEMを人知れず現金化する事は非常に難しくなっています。なぜなら。XEMを保有するユーザーの匿名性は以前と変わりませんが、盗難に使われたウォレットのアドレスが特定できた事により、犯人の資金移動をモニターすることができるからです。


    2018年1月31日8:22
    *包囲されて換金できない今、犯人は市場撹乱操作目的でXEMが戻される可能性がありますもんねー。全ての仮想通貨価値が下がってます。本当は市場で公正アカウントで値下がりさせてショートのポジションを取っているのではないか。

    2018/01/31
    現時点で盗まれたXEMを犯人が売却・交換できない状態にあります。なぜなら、ブロックチェーン上に取引記録が残り、誰でもそれを閲覧可能だからです。盗まれたもの、換金不能なものだと分かっていて、受け取る人はいません。

    2018/01/31
    サクサク ‏ @sakuto0729 11時間11時間前 その他 
    SBI北尾社長がnem(XEM)は扱わないと公言しました。


    2018/01/31
    ペンギンペンタ ‏ @tothemoon31 47分47分前 その他 昨日に引き続き、みなりん*さんより、仮に犯人からXEMが送られてきた場合でも、元々所有していた分のXEMについて「強制ロックを行うことはない」と説明がありました。
    みなりん*さんより、XEMが自身のアドレス宛に送られてきた場合、まずはガチホしてくださいとのこと。


    2018年1月31日8:22
    大河内薫@㈱ArtBiz代表/税理士/仮想通貨/VALU/アフィリ/ANAマイル/KL半移住計画中 @k_art_u 
    今わかっていること 
    ・犯人がXEMをばらまきだした 
    ・もし不審なXEMが届いたらガチホ 
    ・じゃないと共犯扱いされるかも 
    ・いま犯人アドレスにXEM送ると100倍になって戻ってくる 
    ・でもやっちゃダメ。こちらも共犯扱いされるかも 
    ・全てホワイトハッカーにマークされてるXEMのため#XEM #コインチエック 8:22 - 2018年1月31日

    2018/01/31
    @tsubasa_yozawa !!!【緊急拡散】!!! 現在、NEMを盗んだ犯人が不特定多数のアドレスにXEMを送りつけています! もしあなたのウォレットに見覚えのないネムの入金がありましたら、そのまま出金などせずホールドしてください! #下手にいじると犯人に加担する可能性があります

    2018/01/31
    NEMハッカーの第2の動き(送金先)を全て調べた結果、過去にNEMとメッセージもしくはMosaicを犯人に送ったアカウントに100 XEMを投げ返していることが分かりましたが、みなりん*さんにだけはXEMを投げ返していませんでした。犯人は確実にみなりん*さんを見分けて今回の送金(実験?)をしていますね。


    2018/01/27
    Coincheck の大塚雄介氏は、昨日の記者会見では伏せていたが、TV番組では取引高をポロリと発言している。墓穴を掘っていたようだ。手数料収入でかなり稼いでいるのだから、事業継続の前提如何に関わらず、顧客に対して #XEM 消失額を全額補償するのが筋ってもんだろう。

    コインチェックまとめ
    2018年1月27日12:51 - 
    ①コインチェック(仮想通貨銀行みたいなの)がハッキング
    ②通貨の”NEM” 560億円分奪われる
    ③日本人JK(17)のホワイトハッカーが立ち上がる。不正通貨にマーキングし、ありかまでは特定
    ④NEM財団も対策プログラムの作成開始。JK(17)から追跡の引継ぎを受ける予定


    2018年1月26日22:57
    Coincheck会見まとめ
    ・5億2300万xemが盗まれた ・被害額は580億円相当
    ・原因は不正アクセス
    ・全部ホットウォレットで保管してた
    ・NEMの保証も検討中
    ・取引履歴は残ってる
    ・抜かれた送金経路を調査中
    ・他のコインに関しても調査中
    ・社長が泣きそう  -

    2018/01/31
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    2018年1月27日。15:55 - 
    *1つ大きく間違っている情報がありますので、訂正致します。 私が行っているマーキングですが、通貨にマーキングしている訳ではありません。犯人の財布にマーキングを行なっています。通貨に対してマーキングは不可能ですので、その点を取り違えない様にお願い致します。

    2018年1月27日
    NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。 その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。 それまでは、こちらで追尾を続けます。