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投資のキーワード

「万事塞翁が馬、結果オーライの投資スタンス」

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   ブローブカード需要急増                      業績大変貌中
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.ベンチマークしてきた「こざらし」銘柄。ここ数年曲がり屋だった彼の指摘銘柄だし。小馬鹿にしていた銘柄。変化の兆し






















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.2015/00/00


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日足-WMA(加重移動平均)
赤=25日
=75日
青=120日












































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2015/03/01
2014/01、WMAが下から上へを抜いて以来全て
の移動線および現値線が順列キャリーされている。
WMA(加重移動平均)
赤=3ケ月(13週)
緑=6ケ月(26週)
青=1ケ年(52週)

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.追い風「半導体の技術革新」
*次世代DRAM「DDR4」の拡大が検査装置需要増
DDR4は現行規格より高速で記憶容量も大きい。
15年秋ごろから量産が本格化し、検査装置の需要が増える。
15年は技術改良が進むNAND型フラッシュメモリー向けも増加






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 発行株数=1060万株
半導体製造の検査に用いられるプローブカード大手
テレビやパソコン、車載、スマートフォン向け。新規のDRAM用も。東芝、サムスンが手掛けるNANDフラッシュメモリに需要




日足3ケ月

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.2015/02/14
一吉レーティングでS高し、翌02/16に784円。2014/12/01の高値781円を更新して小休止。

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       日足6ケ月
週足2年
拡大クリック

























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.2015/03/01
理由はなんであれ、格上げで耳目を集めそこから200円高した。後は内容が良いので深入りしない要留意。買い増しせず利確に注力。

2015/02/14
たかが、いちよしの格上げでS高?!。
日本電子材料が一時ストップ高。いちよし経済研究所は12日、同社のレーティングを「B」から「A」に引き上げ、フェアバリューを720円から1000円に見直した。同社は1週間前の6日に決算発表を行ったので決算情報としては既知。
第3四半期(10~12月)の営業利益は2億6600万円と同研究所予想(1億7000万円)を大きく上回った。「DRAM向けプローブカードの出荷が本格離陸期を迎えており、16年3月期以降の寄与は大きなものとなろう」という。同経研では、15年3月期の営業利益は前期比4.1倍の7億5000万円(会社予想6億6000万円)、16年3月期は同9億5000万円、17年3月期は同12億5000万円と大幅増益を予想。

同じ日にいちよしがレーティング引き上げしたミクシィ2121は続落4,090円(▼180)
いちよしでは、主力ゲームの「モンスターストライク」の成長が国内外で加速しつつあるため、今後の業績予想を上方修正。レーティングを「B」から「A」、フェアバリューを5400円から7000円に引き上げている。
 
2015/02/14
1998年の上場以来17年☓12ケ月=204ケ月の間に投資回収ができる上げ期間は3回。12ケ月+12ケ月+3ケ月=27ケ月。後は下げか横ばいかチョイ上げの長い長い177ケ月。長期投資銘柄ではないので、ここぞと思って参入しても引き際はさっと。

2014/12/12
今15年3月期期初売上高104億円(前期比6%増)、営業利益2.8億円(同52%増)の計画を売上高108億円(同11%増)、営業利益6.6億円(同260%増)に上方修正
検査効率が高い新型「Mタイプ」も拡大
設備投資も拡大11億円(前期5億円)、次期量産効果発現